ここ最近、転職とは関係ないことでもやもやしていて。
だいぶネガティブ思考だったんですよ。
そうしようと決めたわけじゃなくて
「いま別れたらこの人どうなるんだろう」っていう。
フラれたらダメになるのは私の方だってずっと思ってたけど
そんなことないんだなあって。
今はそんなこと一瞬でも考えちゃって嫌なんですけど。
あ、好きじゃなくなったとか、嫌いになったとかじゃないです。
いろんな連鎖でそういうこと思っちゃったっていう。
でも昨日、仕事してたらそんな もやもや吹っ飛んじゃいました。
なんでだろ?仕事マニュアル作ってたからかな笑
ちなみに仕事マニュアルっていうのは私のレギュラーのマニュアルです。
私の会社は一般的にはポストプロダクションと呼ばれていて、番組やPV、CMなどを納品できる形にするのがお仕事です。
新しいお客さんもいますがやはり常連さんが多くて私はレギュラー番組を持っています。
各週レギュラーではなくて今は月1レギュラーくらいなんですけど。月に1回か2ヶ月に1回くらいのペースで放送している。
オフラインという皆が一般的に知っている編集というのは私たちポストプロダクションではなくて制作会社のディレクターがしてきます。そしてそれを色調整したり、動かしたり、テロップを入れたりするのが私たちの仕事。
で、私の持っている月1レギュラーの番組なんですけど…うちの会社で1番お金とってる仕事です。その分、ちょー大変。毎週レギュラー番組もってる人のことを考えるだけで恐ろしい。
で、通常ならあんまり仕事が続いちゃったりすると違うアシスタントに交代。っていうのもあるんですけど私のレギュラーは内容が複雑なので簡単にそれができないんですよ。引き継ぐのにもだいぶ時間がかかります。私も1人でつくようになるまで全部違う回で作業を3回くらい見てますし。
正直言えば、引き継ぐより自分でやっちゃった方が楽だし早い。
データとか引き継がれた人はいくら伝えてもすぐには把握できないしね。
そんなわけで現時点でそのレギュラーのアシスタントをできるのが私含めて3人です。1人はエディタークラスなので別作業をしていて事実上、2人で回す感じ。と言ってもエディターが嫌がって私を交代させないんですけど。最初から最後まで私だったこともあります。9日くらい?きちーよ!
というわけで今年入ってきた新人の子にぜひ引き継いでもらおうじゃないかと。
最初は引き継いでもらうために作ろうと思ったわけじゃなくて、なんとなくマニュアル作ろうと思ってテキストにしてたんですけど。
エディターにマニュアルみたいなの誰かいい加減に作れよ!と言われたのも思い出して。
よし、これ作れば完全に引き継ぐまで待たなくても私、辞められるんじゃないか?と思ってひたすら作り始めた。全く違う仕事中に笑
だって私やることなかったし、お客さんからもエディターからも見えない席だったんだもん笑
ちょこちょこ手を止めながらでしたが5時間位はやってたはずなのにまだ半分も書き終わってない。どんだけ引き継ぐ量多いんだよ!
でもこれを完成させれば気持ちよく会社を辞められる一歩に近づける!むしろもう辞められる!という気持ちでひたすら頑張って打ち続けた笑
で、そんなことをしていたら没頭で言っていた
もやもやが吹っ飛んだというね笑
基本的に単純です。
マニュアルはいつ完成するかなー。
明日は会社の先輩のお誕生日祝い飲み会です(^-^)/
最近よく飲んでます。
普通に外でも飲んでるし、家でも飲んでます。
外には飲みにいきたーい!っていうわけではなくて会社の飲み会によばれたり、友人と会う=飲みみたいな感じ。
逆に飲みたくて飲んでるのは家でかも。会社帰りに缶ビールかって家で飲む。基本的に1缶だけだけど何か無性に自分に必要な気がするんだよね笑
でもさすがに今日は我慢して明日の飲み会で飲もうと思います!ちなみに明日は休み!
電車のれる時間に終わって良かった。明日は家のことしたら買い物するんだ!
自由が丘をぶらぶらさ!
じゃあ、だいぶ遅い夕飯たべてきます!
専門の時に知り合った韓国人の女性が結婚しました。
驚いた。
びっくり。
あれ?周り結婚ラッシュ?笑
みんな年齢は違うけど今年に式あげた人、あげる予定の人が3人もいる。笑
良いことですね!
みんな おめでとー!
転職についてだいぶ悩んでます。
この仕事、楽しい時あるよ。だから続けようかな、って思った時もあった。
だけど これが自分のやりたいことなのか?
そう自問した時の正直な気持ちは「分からない」だった。
それにこの仕事に必要な知識や出来ることが足らなさすぎる。だけどそれを習得するだけの気持ちもない。
同じなのかも。他の仕事しても。
会計方面ならやれると思ってた。でもその気持ちも今は下向き。
きっと今のままじゃダメなんだ。
もしかしたら映像とも会計とも全く違う分野のものに触れてみた方が良いのかも。もっと世界を広げるのが今の私には必要なのかも。